アーンドメディアとは?メリット・デメリットと代表的な例7選

更新日:2022.10.26 公開日:2022.10.24

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アーンドメディアを活用するとオウンドメディアの拡散ができることを知っていますか?
Webマーケティングが大事なことはわかったので、自社でできるWebマーケティングとして、オウンドメディアについて調べているのではないでしょうか。
オウンドメディアについて調べている中で、「アーンドメディア」という言葉がでてきて、わからない言葉が増えてしまいましたよね。

この記事では、トリプルメディアのひとつである「アーンドメディア」について紹介します。
具体的には
・基礎知識
・メリット
・デメリット
・種類
の順で紹介していきます。

アーンドメディアを活用することで、消費者であるユーザーの素直な口コミやレビューを知ることができます。まずは気になるところを読んでみてください。

アーンドメディアとは:ユーザー本人が情報を発信するメディア

アーンドメディア(earned media)は、ユーザー本人が情報を発信するメディア
です。ユーザーとは商品・サービスなどの消費者のことです。

アーンドメディアはトリプルメディアのひとつでもあります。

 

基本的には金銭の発生しない「実際に商品やサービスを利用したユーザーの口コミ・レビュー情報」が、主な情報源となります。ユーザー発信の情報なので、他のユーザーからの信用度が高いことが特徴です。

 

CGM(Consumer Generated Media)と呼ばれる「消費者生成メディア」もアーンドメディアです。SNSや口コミやレビューサイトなどがCGM・アーンドメディアに含まれます。詳しくは種類ごとの例7選で説明します。気になるところがあればチェックしてみてください。

 

ここでは、以下のふたつを解説します。

 

  • トリプルメディアとしての役割
  • アーンドメディアの活用方法

 

ひとつずつ見ていきましょう。

トリプルメディアとしての役割

ユーザーからの信用や評判を得ることが、アーンドメディアのトリプルメディアとしての役割です。

 

オウンドメディアのページをアーンドメディアで拡散できます。また、ペイドメディアで認知してもらった商品・サービスの口コミやレビューを、アーンドメディアで確認してもらうことも可能です。

 

オウンドメディアとペイドメディアと合わせて活用することで、ユーザーから信頼や評判を獲得することが、アーンドメディアの役割です。

 

オウンドメディアについては下の記事で詳しく解説しています。

気になったら合わせて読んでみてくださいね。

アーンドメディアの活用方法

アーンドメディアは、商品やサービスをユーザーが発信する情報を基に「購入・申し込み」をするか考える材料として活用できます。また、ユーザーとコミュニケーションをとる場としても活用できます。

 

インターネットで買い物をするときや高額なものを買うときは「実際に使ってる人の感想を見よう」と思うのではないでしょうか。何も調べずに買って実はとても不便だったり、思っていたものと違うとがっかりしてしまいます。

 

つまり、商品を買う・サービスの申し込みをするときに参考になるのがアーンドメディアです。

 

実際に、総務省が2016年に発表した「GDPに現れないICTの社会的厚生への貢献に関する調査研究」によると、どの世代においても60%以上がレビューを参考にすると回答しています。

総務省が2016年に発表した「GDPに現れないICTの社会的厚生への貢献に関する調査研」の中のレビューをどの程度参考にするかの図 60%以上のユーザーがレビューを参考にすると回答している

総務省| GDPに現れないICTの社会的厚生への貢献に関する調査研究

 

アーンドメディアは、ユーザーの素直な意見が現われやすい場所です。マイナスな意見であっても、改善を検討する意思をユーザーに伝えることでプラスな印象に変えることもできます。

 

拡散されるメディアであるため、ユーザーが参考にする口コミとしてや、ユーザーとコミュニケーションをとる場として活用できます。

 

オウンドメディアやペイドメディアにのみ力を入れるのではなく、アーンドメディアも合わせて活用していきましょう。

アーンドメディア3つのメリット

アーンドメリットには3つのメリットがあります。以下の3つです。

 

  • 費用がかからない
  • 情報が拡散されやすい(バズりやすい)
  • ユーザーとのコミュニケーションを可視化しやすい

 

それぞれ詳しく解説していきます。

費用がかからない

アーンドメディア最大のメリットは企業側に費用がかからないこと
です。消費者であるユーザー本人が情報を発信するメディアなので、企業側には一切の費用がかかりません。

 

登録無料の場合が多いので、企業としてアカウントを作成する場合にも費用は発生しません。

 

情報の拡散をするための費用がかからないことは、アーンドメディアのとても大きなメリットです。

情報が拡散されやすい(バズりやすい)

情報が拡散されやすいこともメリットのひとつです。

爆発的な拡散が起こるという意味の「バズる」という現象が起きやすく、多くのユーザーの目に情報を届けることができます。

 

SNSで起こることが多く、数万人規模での拡散が期待できます。まだ商品・サービスを知らない人へ一気に情報を届けられることは、アーンドメディアのメリットです。

コミュニケーションを通して親近感を持ってもらえる

ユーザーとのコミュニケーションを通して、親近感を持ってもらえることもメリットです。

 

アーンドメディアでは、ユーザーの素直な意見が反映されています。ユーザーが他者からのコメントを許可している場合、プラスの意見に対しても、マイナスな意見に対しても企業がコメントできます。

コメントをすることで、ユーザーとコミュニケーションを取ることができるだけでなく、ユーザーとのやり取りを誰でも見ることが可能です。

 

ユーザーとコミュニケーションを取る企業は親近感を持てますよね。企業とユーザーが近くなることで、他社と比較する際、ポジティブに検討してもらいやすくなります。

 

コミュニケーションを通して親近感を持ってもらえることは、アーンドメディアのメリットです。

アーンドメディア3つのデメリット

アーンドメディアのデメリットは3つあります。以下の3つです。

 

  • 情報を制御できない
  • 投稿内容を資産にできない
  • すぐに結果を出しにくい

 

それぞれ詳しく解説します。

情報の制御ができない

アーンドメディア最大のデメリットは、情報の制御ができないことです。

「炎上」という言葉を耳にしたことはありませんか。炎上とは、ネガティブな情報が爆発的に拡散してしまい、誹謗中傷などの悪いコメントがインターネット上にあふれることを指します。

 

情報の制御ができないのは、炎上を防げないことでもあります。

 

炎上はネガティブな情報から起こります。ネガティブな情報を発信しないことが最大の炎上対策です。しかし、ユーザーはネガティブな内容でも発信できます。ユーザーだけでなく、従業員からのネガティブな発信も炎上を起こしやすいです。

 

アーンドメディアは情報の制御ができません。情報を制御できない危険性を把握しておきましょう。

 

対策として、炎上後、迅速に事実確認や謝罪を行う必要があります。迅速な対応はユーザーに好感を与えますので、できるだけ誠実で迅速な対応を行いましょう。

投稿内容を資産にできない

アーンドメディアは自社で作るサービスではないため、資産にできません。

利用規約の改正により、突然投稿内容が削除されることもあります。ユーザーが発信している場合、どんなに良い内容の投稿であっても、ユーザーの気分で削除されることもあるでしょう。

 

また、アーンドメディアとして活用していた媒体のサービスが終了した場合、サービス内でどれだけ情報が拡散されていても全て消えてしまいます。

 

利用規約の改正やサービス自体の終了により、投稿内容が消えてしまうことも把握しておきましょう。

 

対策として、商品・サービスに関するユーザーの意見のバックアップを取る必要があります。ポジティブな意見だけでなく、改善に役立つようなネガティブな意見もバックアップを取っておきましょう。

すぐに結果を出しにくい

アーンドメディアを活用しても、すぐに結果を出すことは難しいです。大きくバズる場合は別ですが、狙って起こせるものではありません。たまたまバズることが多く、何がきっかけでバズるのかも予想できないことがほとんどです。

 

バズる予想ができないため、爆発的な拡散がすぐに起こることはありません。あくまで、運がよければバズる可能性があるだけです。

 

ユーザーとコミュニケーションを取るなど、地道な活用が必要となります。アーンドメディアを活用し始めた翌日に、すぐさま結果が現われるわけではないことを把握しておきましょう。

 

対策としては、オウンドメディアで公開したコンテンツページのどこかに「シェアするボタン」を設置することがあげられます。ユーザーに行ってほしい行動の導線を作ることで、理想的な情報の拡散が起こりやすくなるからです。拡散してほしい媒体へのシェアするボタンは必ず設置しましょう。

アーンドメディアの代表的な例7選

アーンドメディアを大まかに分類した代表的な例7つをそれぞれ詳しく紹介します。

 

  • SNS口コミサイト(レビューサイト)
  • 動画投稿サイト
  • 掲示板サービス(ナレッジコミュニティ)
  • まとめサイト(キュレーションサービス)
  • イラストコミュニティ
  • ブログポータル

 

例7つの中でさらに代表的なサービスを紹介します。種類が多いので、関係ないところは飛ばしてしまってかまいません。

気になる例やサービスだけチェックしてみてください。

SNS

SNSでは、拡散と共有が行われることが特徴です。

面白い内容や、便利な内容など、多くの人の興味を惹く場合爆発的な拡散を起こす(バズる)ことがあります。

反面、自社にとっては都合の悪い内容がバズることもあり、会社が大ダメージを受けてしまうこともあるので注意が必要です。

 

SNSの代表例4つを紹介します。

 

  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • Tiktok

 

4つのSNS以外にもSNSはあります。ターゲットのユーザー層が多く利用しているSNSがある場合、チェックしておきましょう。

 

ここでは、総務省の令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書の表 5-1-1 【令和2年度】主なソーシャルメディア系サービス/アプリ等の利用率(全年代・年代別)を参照しています。

総務省の令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書の表 5-1-1 【令和2年度】主なソーシャルメディア系サービス/アプリ等の利用率(全年代・年代別)の図

総務省|令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書

 

Twitter, Inc.が提供するオープンサービスです。会話と議論に開かれた場所(誰でも自由に見ることができる場所)を提供することを目的としています。

 

2017年時点で、日本国内のユーザー数は4500万人を超えています。(Twitter Japan|2017年10月27日のツイートより)

 

匿名での利用が可能なため、ユーザーの素直な意見が現われやすい傾向があります。

 

Twitterの利用率は10代20代が多いです。若者を中心に30代、40代までの利用率が高く、50代以上の利用率は低い傾向があります。

 

Metaが提供する実名でのSNSサービスです。友人や家族など、現実で関わりのある人とインターネット上でコミュニケーションを取る場所を提供しています。

 

2019年時点で、日本国内のユーザー数は2600万人を超えています。(CNET Japan|フェイスブック ジャパン長谷川代表が語る「退任の真意」–独占ロングインタビュー)

 

実名での利用になるため、ビジネスに近い意見が現われやすい傾向があります。

 

Facebookの利用率は20代~50代が高いです。10代、60代は利用率が低い傾向があります。

 

Metaが提供する画像や短い動画を通して世界中の人たちと繋がることのできるサービスです。すべての人が安全で一緒に協力できるコミュニティ育成を目的としています。

 

2019年時点で、日本国内のユーザー数は3300万人を超えています。(Meta|Instagramの国内月間アクティブアカウント数が3300万を突破)

 

Instagramの利用率は10代~30代が高いです。60代以上の利用率は低い傾向があります。

 

TikTok Pte. Ltd.の提供するモバイル向けの短い動画を投稿できるサービスです。

 

2021年時点で日本国内のユーザー数は約1,700万です。(MarkeZine|「2021年に活用を始めないと乗り遅れる」電通天野氏に聞くTikTok活用の今)

 

Tiktokは10代~20代の利用率が高いです。30代以降の利用率は低い傾向があります。

口コミサイト(レビューサイト)

口コミやレビューは、基本的にユーザーが書き込むことに金銭が発生しません。素直な感想が書き込まれることが多いので、信頼性の高い情報として扱われることが特徴です。

中にはポイントや特典などの見返りがあることで書き込まれるものもありますので、全ての情報が信用されるわけではありません。ユーザーは常に情報を見極めているので、自演自作などの評価を鵜呑みにすることは少ないです。

 

口コミ・レビューサイトの代表例を2つ紹介します。

 

  • 食べログ
  • 価格.com

 

どちらも株式会社カカクコムグループのサービスですが、上記以外にも口コミサイトやレビューサイトは沢山あります。自社の商品やサービスに適した口コミサイトやレビューサイトをチェックしてみてくださいね。

 

カカクコムグループのひとつです。ユーザーからの評価が5段階で可視化できます。

コメントによっては改善点を見つけることもできるので、飲食系のビジネスをする場合は必ずチェックしておきたいサイトです。

 

株式会社カカクコムの提供している、商品・サービス比較ができるサービスです。

掲載されている商品がとても多いことが特徴です。家電など、実際に使用した感想を知りたいときや、競合の商品と比較したいときに使用される傾向があります。

リアルな声が反映されているので、ユーザーの感想を知りたいときにチェックすることがおすすめです。

動画投稿サイト

Googleの傘下にある動画投稿サービスです。動画に広告を掲載することで、収益化もできます。

良い商品や関心の強い商品を紹介してくれるユーザーがいるため、お金をかけずに商品を知ってもらうことが可能です。

コメントは、アカウントを持っている人が自由に非表示にできます。実は悪いコメントが沢山付いている場合でも「外から見ると良いコメントしか見えない」という事態が起こる可能性があります。

 

株式会社ドワンゴが提供する動画配信や生放送を行うことができるサービスです。

 

アニメや漫画やゲームに特化しているため、ターゲット層が被っている場合はチェックすることをおすすめします。

動画の上にコメントが流れていくので、良いコメントも悪いコメントもユーザーの目に入りやすい傾向があります。

自由に書き込みができるので、デマでも拡散されてしまう可能性があります。

掲示板サービス(ナレッジコミュニティ)

掲示板サービスはナレッジコミュニティ(knowledge community)と呼ばれます。分かりやすく掲示板サービスと表記していますが、実際には「知恵や知識を共有するインターネット上の場所」のことです。

よく知られていて、一度は見たことのある人も多いであろうヤフー知恵袋を例にして紹介します。

 

ヤフー株式会社が提供している、ユーザーが質問したことに対してユーザーが答えることで、疑問を解決していく、知恵を共有するサービスです。

 

実際にユーザーが困っていることを知ることができます。企業公式としてアカウントを作ることも可能ですので、本当に困っているユーザーの悩みがわかります。ユーザーの悩みを解決することで、ユーザーからの信頼を得ることも可能です。

まとめサイト(キュレーションサービス)

まとめサイトはキュレーションサービス(curation service)と呼ばれます。インターネット上の情報をまとめて読みやすく編集したものを提供するサービスです。

ユーザーが調べてきた検索内容や、ユーザーの好みに合わせてインターネット上の情報をまとめてくれるサービスもあります。

 

有名なまとめサイト(キュレーションサービス)の例として2つを紹介します。

 

  • グノシー
  • はてなブックマーク

 

上記の2つ以外にもまとめサイト(キュレーションサービス)はありますので、把握しておくと良いでしょう。思わないところで良し悪し関係なくバズることがあります。

 

株式会社Gunosyが提供している、情報キュレーションサービスです。CMで見たことがある人もいると思います。

基本的にはアプリで使用されることが多いですが、Webバージョンも利用可能です。

ユーザーの好みに合わせて表示される情報が変わる仕組みになっています。ユーザーの好みに合致した商品・サービスの場合、勝手に情報を届けてもらえる可能性もあります。

 

株式会社はてなが提供している、ユーザーが気になった記事をWeb上に保存できるサービスです。忙しいユーザーが、気になった記事を後で読むためにブックマーク(保存)しておけます。ブックマークした記事はコメントすることが可能です。記事に対するユーザーのコメントを見ることができます。

また、SNSでシェアすることも可能です。

イラストコミュニティ

イラストコミュニティを耳にしたことがある人は少ないかもしれません。SNSや口コミ・レビューサイトとは異なり、閉じたコミュニティです。

しかし、閉じたコミュニティであるからこそ、拡散性が高いと言えます。共通点のあるユーザーたちの間でバズることによって、効果的なマーケティングとなることもあります。

 

イラストコミュニティの代表格であるPixivを紹介します。

 

Pixivはピクシブ株式会社が提供しているイラスト共有サービスです。

アニメや漫画やゲームや小説が好きで、イラストや小説を書いたり見たりするユーザー層には圧倒的なネームバリューを誇ります。

2020年にユーザー数は5000万人を突破しています。(ピクシブ株式会社|pixivのユーザー登録数が5000万人を突破

 

基本的には創作物を掲載したり、見たりすることが主な使い方になります。

イラストコミュニティの中では「実際に使ってみた」というようなレポート漫画があり、口コミやレビューとして良い影響を及ぼすことがあります。

紹介してくれたユーザーが人気の絵師(絵を描く人)の場合、絵師に付いているファンにレポートを読んでもらうことができます。また、内容が面白い場合はバズることが多いことが特徴です。

ブログポータル

サイバーエージェントが提供するレンタルブログサービスです。

日本最大級のブログメディアのひとつです。費用をかけずに、一般のユーザーでもブログを運営することができます。

商品・サービスを紹介する記事も多く、ファンのいるブロガー(ブログを書く人)に紹介してもらうことで、認知を拡大できます。

 

FC2, Inc.が提供するブログサービスです。

PCやスマートフォンなど多くのデバイスに対応しています。

デザインが豊富で、自由なカスタマイズが可能です。選べるブログジャンルが豊富なため、幅広いユーザーがいることが特徴です。

 

あくまで大まかに7つに分類しただけですので、アーンドメディアは他にもあります。ターゲットとしているユーザーが多いアーンドメディアを見極め、活用していくことが必要です。

まとめ

アーンドメディアについて紹介してきました。いかがでしたでしょうか。

 

アーンドメディアは、ユーザー(消費者)本人が情報を発信するメディアです。信用や評判を獲得することを目的として活用されます。

費用がかからないため、上手く活用できるととても大きな拡散効果を得ることができます。しかし、投稿内容をコントロールできないので、ネガティブな内容でも拡散してしまう危険性もあります。

 

アーンドメディアの代表例は、SNSや口コミサイトやレビューサイトです。ユーザーの素直な意見が反映されていますので、ターゲット層にしているユーザーが利用しているサービスはチェックしましょう。

 

オウンドメディアやペイドメディアと組み合わせて活用することで、より効果的なマーケティング効果を期待できます。オウンドメディアを拡散し、ペイドメディアから広がった認知から信用や評判を獲得できるように活用しましょう。

 

ウェブサークルでは、オウンドメディアとアーンドメディアとペイドメディアを組み合わせた運用についてご相談を受け付けています。

「どのアーンドメディアを活用すれば良いのかわからない」というようなお悩みを抱えている方は、ぜひ一度弊社にご相談ください。

             
NAKANISHI

writer

NAKANISHI

WEB CIRCLE MEDIAの編集者の中西です。主にSEOやWEB広告関係の記事を投稿しています。

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