【メディア運用の方必見】可能性を秘めた高校生ライターとは

更新日:2022.04.12 公開日:2021.10.22

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弊社では美容メディア「肌らぶ」をはじめとしたさまざまな自社ウェブメディアを運営しております。

中でも最近では「肌らぶ」でのライターとして高校生を起用し始めました。

中でも最近では「肌らぶ」でのライターとして高校生を起用し始めました。

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いまあなたが運営しているメディアでも高校生ライターの需要がある!需要がありそう!という方は是非ご覧ください。

高校生ライターのここがすごい①:「ならでは」の価値観を記事にする

高校生ならではの価値観、考え方で調査・執筆を行ってくれます。
現在の高校生はZ世代と呼ばれる、「スマホ・SNSが発達」してから中学・高校時代を過ごしています。
テレビでドラマを見ることが習慣ではなく、スマホで好きな時にドラマを見るというのが当たり前の世代です。
また、SNSもフェイスブックなどを使わずインスタグラムやTikTokが当たり前で、いまではLINEも交換せずにインスタグラムだけを交換する場合もあるそうです。
背景に様々な理由はありますが、この「今の時代を生きる高校生」視点での調査や記事作成は私たちに衝撃を与えることもしばしばあります。
高校生ならではの視点がビジネスシーンに行かせることも多いです。

高校生ライターのここがすごい②:「調査能力」

9月に弊社運営メディア「肌らぶ」で使用するアンケートを1日でどのくらい集められるのかを実験しました。
今どきの高校生はインスタグラムのストーリー機能にリンクを張り、アンケート回答を呼び掛けて57名からの回答を集めてくれました。
(ご協力いただいた高校生の皆様、ありがとうございました。)

まとめ

私たちでは拾い切れていない情報を、アンケート形式にしたことで明確にすることができました。
高校生ライターの方ご自身としては、インスタグラムで呼びかけるだけではなく、Twitterや学校での調査も「1日」という時間ではなく「3日」程あれば可能とのことでした。
「現役高校生の声」は新たなビジネスチャンスを生み出すことができると弊社で実感しております。
「現役高校生の声」を活かしたメディアコンテンツを運用しませんか。

 

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SUMIDA

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SUMIDA

WEB CIRCLE MEDIAの編集者の隅田です。主にWEB広告関係やSNS関係の記事を投稿しています。

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